40年間「潔癖症」に苦しんだカウンセラーによる『安心回復セラピー』

注1)毎月5名様の枠はすぐに埋まりますので、お早めにご予約ください
注2)内容・価格は変更する場合がございます
注3)全国オンライン(zoom)対応

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こんなお悩みありませんか?

✅菌やウイルスに感染するのが怖くて、外出が億劫である
✅帰宅後の手洗いや消毒、洗濯や入浴に何時間もかけてしまう
✅戸締りや火の元が気になり、何度も確認行為を繰り返す
✅不安や心配が頭から離れず、常に緊張していて心から休めない✅過去の嫌な体験を何度も思い返しては「また起こるのではないか」と不安になる
✅「気にしすぎ」と言われるたび、誰にも理解されない孤独を感じる
✅強迫観念(自分のルールや強いこだわり)があり、強迫行為をやめられない
✅他人と自分の価値観(考え方・感じ方)の違いに、日々ストレスを感じている  
✅不安をなくそうと頑張っているのに、いつまでたっても不安が消えない
✅一生、この苦しみから逃れられないのかと絶望的な気持ちだ

これらのうち、一つでも当てはまるなら、あなたは今、とてもストレスフルな状態にいることでしょう。

潔癖症は単なる「きれい好き」ではありません。

強い不安を安心に変えるために、何度も手洗いや消毒、確認をせずにはいられない状態です。

さらに、HSP気質の方は、周囲の刺激や変化を敏感に察知するため、不安を強く感じやすく、症状が深刻化しやすい傾向にあります。

不安を感じていると、いつも緊張状態で心も身体も休まらず、しんどいですよね。

もしかすると、あなたは「なんで私はこんな風になってしまったんだろう」と自分を責めてきたかもしれません。

でも実は、2020年のコロナ禍以降、あなたのような方は増加しているのです。

このまま放っておくと、どうなるの?

潔癖症を放置しておくと、不安な『気持ち』や、それを打ち消そうとする『行動』がひどくなるだけでなく、次のような状態に陥ってしまいます。

外出困難:自宅が一番安心と考えるようになり、自由に出かけられなくなる 

例えば…
・スーパーへの買い物すら怖くなり、人混みを避けるようになる
・外出や人付き合いが負担になり、仕事や学校へ行くことが難しくなる 

家族関係悪化:理解されない苦しさから、家族と過ごす時間さえ苦しくなる

例えば…
・「気にしすぎ」「もういい加減にしたら?」と家族に言われて傷つく
・家族の行動が気になり、つい注意してしまうことで関係が悪くなる 

人生への絶望:自分の居場所や生きる意味を見失い、将来に希望を持てなくなる

例えば…
・「私だって手洗いや確認行為から解放されたいのに…」と泣きたくなる
・「この苦しみはいつまで続くのだろう…」と考えると消えてしまいたくなる

 ですから、「潔癖症」を軽く考えないでください。

でも、心してください

潔癖症(不潔恐怖症)は、あなたが弱いから起きているのではありません。

その背景には、過去の体験によって作られた不安になりやすい心のクセや思い込み、つまり『不安回路』があります。

この不安回路が強くなればなるほど、手洗いや消毒などを繰り返さずにはいられなくなってしまうのです。

このようなサイクルで強化された『不安回路』を少しずつほどきながら、

「大丈夫」
「私は安心して生きていい」

といった『安心回路』を育てていくのが、『安心回復セラピー』です。

なお、『安心回復セラピー』では、曝露反応妨害法は行いません

【参考】曝露反応妨害法とは…
苦手と感じて恐れているものにあえて立ち向かい(曝露法)
これまで不安を下げるためにしてきたことをあえてしない(反応妨害法)こと
⇒不潔恐怖症の場合:汚いと思うものを触った後で手を洗わない

『安心回復セラピー』でこう変わります

✅必要以上に恐れることなく、安心して外出できるようになる 
✅必要以上の洗浄や消毒をしなくても「大丈夫」と思えるようになる
✅自分の確認行為を信じられるようになり、安心して次の行動へ移れる
✅心が少しずつ落ち着き、肩の力を抜いて過ごせる時間が増える
✅過去の体験は「今ここ」では起こっていない、と冷静に考えられるようになる
✅自分で自分の気持ちを受け止められて、他人の言動に振り回されなくなる

✅強迫観念(自分なりのルールや強いこだわり)が緩み、強迫行為が減っていく
✅他人と自分の価値観の違いを受け入れながら、穏やかな人間関係を築けるようになる
✅不安と戦わなくても、安心できる感覚を少しずつ手に入れられる
✅「私も変われるかもしれない」と未来への希望を持てるようになる

お客様の声

コロナを機に、元々抱えていた潔癖症が強迫性障害(不潔恐怖症)レベルにまで悪化。どこにも相談できず苦しかったが、その原因は「思考のクセ」だと教わった。これから症状が改善していきそうだと希望を持てた。【50代 C・K様】

①どんな悩みを抱えていましたか?
コロナを機に、もともとあった潔癖症がひどくなり、強迫性障害(不潔恐怖症)にまで至りました。

家族にもその辛さを理解して貰えず、孤独で生きることに絶望していました。

➁カウンセリングを受けてみて、今どんな気持ちですか?何か変化を感じましたか?
「これまで一人で頑張ってきたあなたのことを、まずはご自身が褒めて認めてあげましょう」と言われたとき、そんな考え方がなかったので驚きました。

そして何より、私の気持ちを否定せずにすべて受け入れて頂けたことがすごく嬉しくて涙が止まりませんでした。

知佐子さん自身が、この症状で苦しみ、乗り越えられたご経験があるからこそ、理解して頂けたんだと感じています。

私はかつて、強迫性障害の自助グループに参加していましたが、そこでは、気持ちを吐露しあうだけで、症状の改善には至りませんでした。

ここでは、不安に陥る心や脳の仕組みだけでなく、日常生活でどのように過ごせばいいかを教わり、実際に改善された知佐子さんの教えのとおり素直に実行していけば、長年苦しんだこの症状も改善していけそうだと感じました。

これからも引き続きよろしくお願いいたします。

③どんな人におすすめしたいですか?
・潔癖症、不潔恐怖症(強迫性障害)に苦しんでいる人
・HSP気質で不安が強い人

セラピスト(知佐子)より一言

私と同じように、コロナ以降、潔癖症が悪化した方は本当にたくさんいらっしゃいます。

自分が潔癖症だと伝えると、「神経質な人」というレッテルを貼られたり、「気にしすぎ」という決まり文句を言われるため、潔癖な方は、なかなか人に相談できません。

でも実は、潔癖症は悪者ではありません。
むしろ、あなたの命を守るために存在する「味方」なのです。

特に、HSP気質の方は、不安な気持ちが増大する出来事(例えば、コロナ)に遭遇すると、潔癖症がひどくなる傾向があります。


ですから、不安のきっかけとなった出来事を紐解き、脳と心の仕組みを理解すれば、潔癖症は緩和できます。

これからも引き続きサポートさせて頂きますので、ご安心くださいね。

この度は、カウンセリングにお越しくださいまして、誠にありがとうございました。

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不安や心配が強いせいで、つい家族の行動に口出しをしてしまう癖があり、家族関係が悪化していました。今日教えて頂いた、相手に自分の気持ちを伝える方法を実践していけば、家族との関係が良くなりそうです。【40代 K・T様】

①どんな悩みを抱えていましたか?
不安や心配が強いせいで家族の行動チェックや口出しをしてしまうことが多く、それが原因で家族関係が悪化していました。

➁カウンセリングを受けてみて、今どんな気持ちですか?何か変化を感じましたか?
最初、少し緊張していましたが、とても話しやすい雰囲気を作ってくださったおかげで、安心して自分の気持ちや、トラウマの体験を話すことができました。

不安や心配が強いため、自分の気持ちを人に話すことに抵抗もありましたが、知佐子さんがご自身の経験談も交えながらお話ししてくださったことで、「この方なら私の気持ちを理解してくれるに違いない」と感じることができました。

また、お話をしていく中で、今まで抱えてきたトラウマや心の傷も、少しずつ楽にしていけるのではないかという希望を持つことができました。

何より、「一人で頑張り続けなくてもいいんだ」「頼ってもいいんだ」と思えたことが、とても大きな気づきでした。

温かく寄り添っていただき、本当にありがとうございました。
今後もぜひお願いしたいと思える時間でした。

③どんな人におすすめしたいですか?
・不安や心配が強いせいで家族関係が悪化している人
・潔癖症の知人

セラピスト(知佐子)より一言

不安や心配が強いと、どうしても家族にあれこれ言ってしまいますよね。

でもそれは、「家族が危険な目に遭わないように守りたい」というあなたの家族に対する愛情の裏返しです。

家族にご自身の思いを伝えたいときには、今日セッションで私がお伝えした方法をぜひ試してみてくださいね。

最初からうまく出来なくても大丈夫です。

これからも引き続きサポートさせて頂きますので、ご安心ください。

この度は、カウンセリングにお越しくださいまして、誠にありがとうございました。

自己紹介

ごあいさつが遅くなりました。

はじめまして。

繊細女性のための『安心回復セラピー』をご提供しております、
心理セラピストの岸田知佐子(きしだちさこ)と申します。

プロフィール写真

私は幼少期のつらい体験をきっかけに、長年、潔癖症に苦しんできました。

子どもの頃に受けたチカンの被害や学校での出来事により、飛沫や大人の男性に対して強い恐怖心を抱くようになりました。

また、HSP気質であったため、不安や心配を過剰に抱えやすい傾向もありました。

会社員時代には、満員電車で男性のくしゃみを頭上から浴び、潔癖症がさらに強化されました。

そして2020年のコロナ禍。

幼少期の体験によって作られた「不安回路(不安になる思考のクセや信念)」が刺激され、HSP気質による敏感さも重なったことで、潔癖症が暴走。

一時期、強迫性障害(不潔恐怖症)のレベルにまで達し、外出が困難になるほど深刻な状態に陥りました。

さらに追い打ちをかけたのが、父の行動でした。

衛生観念が私とは正反対の父は、コロナ禍にも関わらず、手洗い・うがいを徹底してくれませんでした。

「家族を大事に思っていないからそんな軽率な態度でいられるんだ!」と解釈した私は、父に対し怒りや不信感、落胆の気持ちが募り、ついに大喧嘩に発展したのです。

そして、家族関係が壊れかけたとき、私はようやく「このままでは生きていけない。私が変わるしかない!」と決意しました。

とはいえ、コロナへの感染が怖かった私は外出ができず、カウンセリングへは通えません。

そこで、オンラインで心理学やNLP(神経言語プログラミング)、潜在意識について学び、自分自身に向き合い続けました。

視点を変えたり、潜在意識の声を聴くという心理療法を実践していくにつれ、私はある事に気づいたのです。

それは、潔癖症を「治そう」とすればするほど苦しくなるという事実でした。

また、「潔癖症ではなくなったら、私は本当に望む生き方ができる?」と自分に問いかけたところ、心の奥から返ってきた答えは「No!」。

その気付きを得てから、潔癖症は私を苦しめる敵ではなく、危険から私を守ろうとしてくれる”味方”なのだと思えるようになったのです。

潔癖症を「治す」のではなく、その目的(メリット)に目を向け、潔癖症である自分を受け入れたことで、結果的に潔癖症が緩和されていきました。

その結果、2020年にはコロナ感染への恐怖からほぼ引きこもり状態だった私は、2024年には接客業に携われるまでに回復し、現在では衛生観念が正反対の父とも穏やかに暮らせています

私自身、潔癖症による苦しみを家族にさえ理解してもらえず、相談できる人もいなかったため、生きる希望を見失っていました。

だからこそ、かつての私のように苦しんでいるあなたの力になりたいと思っています。

私は、100%あなたの味方です。

あなたの力になれる日を、心待ちにしております。

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よくあるご質問

Q1.私は潔癖症なのか、不潔恐怖症(強迫性障害)なのか分からないのですが…。

A1.潔癖症・不潔恐怖症とも、「汚れ」や「菌」に対する不安が強く、それを取り除くために何度も手洗いや消毒をしてしまう点は共通しており、その境界線はグラデーションのようになっています。

一方で、不潔恐怖症は強迫性障害の一つとされており、強迫症状(強迫観念と強迫行為)によって日常生活や社会生活に支障が生じている状態を指します。

ただ、私の経験上、「潔癖症」「不潔恐怖症」「強迫性障害」という名称にこだわりすぎると、症状の改善が遠回りになってしまうことがあります。

当セラピーは、診断名や症状の呼び方にかかわらず、「潔癖傾向によって生きづらさを感じている」HSP気質の方を対象としているため、これらを厳密に区別していません。

「私はどれに当てはまるのだろう?」と考えるよりも、「今のままだとつらい」「生きづらさを感じている」というご自身の気持ちを大切にしてください。

なお、症状の程度によっては医療機関での治療が必要となる場合がありますので、その際は、まず専門の医療機関へご相談ください。

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Q2.『安心回復セラピー』とは、具体的にどういうものですか?

A2.『不安回路』をアンインストールし、『安心回路』をインストールする手法です。

『不安回路』とは、過去の経験によって作られた「不安になりやすい思考のクセや信念」のことです。

例えば、飛沫や汚れに対して強い恐怖を感じた経験があると、「人に汚される」「外は危険で汚い」といった認識が無意識に強化され、不安や恐怖を感じやすくなることがあります。

その結果、危険を回避するための行動(消毒や洗浄、確認)を繰り返すこととなり、生きづらさにつながってしまいます。

そこでまず、不安を強めている思考のクセや価値観に気づき、今のあなたに不要なものを手放していきます(アンインストール)。

その後、安心して物事を捉えられる考え方や価値観を育てながら、不安に振り回されず、自分らしく生きられる状態を目指します(インストール)。

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Q3.ここでは、「曝露反応妨害法」を行いますか?できればやりたくないのですが…。

A3.「
曝露反応妨害法」は行いませんので、ご安心ください。

私自身が潔癖症に悩んでいた頃、「苦手なものにあえて触れる」「触れたことによる嫌悪感や不安を我慢する」といった方法に強い抵抗感がありました。

そのため『安心回復セラピー』では、そのようなことは行いません。

心の状態を整えつつ、不安になりやすい思考のクセをほどいていくことで、潔癖症(不潔恐怖症)による不安や生きづらさの緩和を目指します。

【参考】曝露反応妨害法とは…
苦手と感じて恐れているものにあえて立ち向かい(曝露法)
これまで不安を下げるためにしてきたことをあえてしない(反応妨害法)こと
⇒不潔恐怖症の場合:汚いと思うものを触った後で手を洗わない

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Q4.私が潔癖症になったのは、私に問題があるからですか?

A4.いいえ。あなたに問題があるわけではありません。

潔癖症は、過去のつらい経験や強い不安がきっかけで身についた「防衛反応」であることが少なくありません。

例えば、汚れや飛沫に対して強い恐怖を感じた経験があると、「汚れ=危険」という不安になりやすい思考のクセ、つまり『不安回路』が作られることがあります。

さらにHSP気質の方は、人一倍敏感に刺激を受け取りやすく、不安や危険を察知する力も強い傾向があります。

そのため、『不安回路』とHSP気質が重なることで、不安や恐怖がより強くなり、潔癖症が悪化してしまうことがあるのです。

つまり、潔癖症はあなたの性格や意志の弱さが原因ではありません。

まずは、「私に問題があるわけではない」と知っていただくことが、回復への第一歩です。

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Q5.ただ話を聞くだけで、長年悩んできた潔癖症が良くなるとは思えないのですが?

A5.『安心回復セラピー』では、単にお話を聞くだけでなく、過去の経験によって形成された『不安回路』を一緒に整理し、「なぜ不安になるのか」「どうすれば楽になれるのか」を明確にしていきます。

確かに、長年潔癖症に悩んできた方ほど、「本当に変われるのだろうか」と疑いたくなりますよね。

しかし、大切なのは悩んだ期間ではなく、その苦しさの原因に適切にアプローチすることです。

『安心回復セラピー』では、無理に不安をなくそうとするのではなく、不安回路が作られた背景を丁寧に整理しながら、安心して過ごすための新しい考え方や心の使い方(安心回路)を育てていきます。

また、セッションでは「心の仕組み」や「不安との向き合い方」もお伝えするため、ご自身でも心を整えやすくなります。

その結果、不安や自分責めに振り回されることが減っていき、安心して日常生活を送れるようになっていきます。

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Q6.すぐに変化が欲しいです。一気に「一発逆転」できますか?

A6.焦るお気持ちはよく分かります。私も、かつて一発逆転を望んでいた一人ですから。

ただ、脳や潜在意識には「急激な変化を拒み、元の状態に戻そうとする」本能的な仕組みが備わっているため、一気に変えようと無理をすると、その反動で元に戻ったり、場合によっては悪化することもありえます。

そうなると、「やっぱり私は変われなかった。変われない私はダメだ…」と自分を責めてしまい、かえって『不安回路』を強めることになりかねません。

そのため、脳が拒否しないスピードで小さな変化を丁寧に積み重ね、反動を抑えながら『安心』をベースに進めていきます。

そうして着実に『安心回路』を育てていく方が、一過性ではない、一生モノの変化を手に入れられる最も確実な方法となるのです。

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Q7.一人で頑張るのと、お金を払って相談するのとでは何が違いますか?

A7.手に入れた知識を「ご自分のケースにどう当てはめるか」が解決の重要ポイントです。

本やYouTubeなどで得られる知識により、「意識」に働きかけることは可能です。

しかし、悩みの根源は人それぞれ異なりますし、その根源は自分一人では気づけない「無意識(潜在意識)」に潜んでいることが多いのです。

例えば、高性能なナビを持っていても、自分の現在地がわからなければ目的地に辿り着けないように、現状の把握とゴールを達成するための手段を見極めるには、プロの視点を介入させるのが近道で安心です。

目先の問題解消にとどまらず、その後の人生を支え続ける「一生モノの価値」になると確信しています。

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Q8.人と話すのが苦手で、うまく気持ちを説明できる自信がありません。

A8.うまく話す必要はありませんよ。

言葉に詰まったり、言いたいことがまとまらなくても全く問題ありません。

沈黙は「自分と向き合うための大切な時間」でもあります。

また、あなたの話したくないことを無理に聞き出すことや、答えをせかすこともいたしません。

カウンセリングでは、あなたとの信頼関係を大切にし、あなたのペースを最優先させていただきますので、ご安心ください。

そのままのあなたでお越しくださいね。

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