「もう、一人で頑張り続けなくて大丈夫ですよ」
はじめまして。
心理セラピストの岸田知佐子(きしだちさこ)と申します。
心の奥の「不安回路」をほどき、90日で自己否定ループを断ち切る『安心回復セラピー』を行っております。
今、このページを見てくださっているあなたは、 「どうして私ばかりこんな目に?」「私が悪いのかな?」と、 出口の見えない不安の中で、自分を責め続けてはいませんか?
- 職場の理不尽なパワハラに耐えている
- 過去のいじめやトラウマのせいで幸せになれない気がしている
- 潔癖症や完璧主義で、毎日気を張っていて疲れる
など…。
そんな「悔しさ」や「虚しさ」を抱えながらも、誰にも言えずに必死に前を向こうとしておられるのではないでしょうか?
しかし、その繊細さは、決して「欠陥」ではありません。
人生に絶望していた私が復活できた方法
私自身もかつては、そんな理不尽な目に合うのは「自分が悪いから」で、そんな自分を「ダメな人間だ」と思い込んでいました。
しかし一方で、理不尽な出来事が起こるたび、「なんでこんなに頑張ってるのに報われないの?」と、怒りと悔しさも抱えていたのです。
「ただ普通に幸せに楽しく生きたい」だけなのに、なぜか私は上手くいかない。
「努力だって人一倍、いや、人の2倍も3倍もしてるのに、なんで?」と虚しさもどんどん膨らんでいき、人生に絶望していました。
何度も「死にたい」と思いましたが、痛みに人一倍敏感な私は、単純に痛み苦しむことがイヤだという理由から死ぬ勇気さえなく、生き地獄の状態でした。
しかし、2017年初夏。
新聞の広告欄で、HSP(Highly Sensitive Person)という言葉を初めて目にします。
さらに、HSP専門カウンセラーの存在を知り、カウンセリングをしていただいたことで、私の見ている世界は大きく変わったのです。
その後、心理学を学ぶことで、ますます私は生きやすくなっていきました。
カウンセリングを受け、心理学を学んだことで、「悪いの私ではなく、自分に合わない環境に居たことや、思考のクセが私を苦しめていた」ということに気づけたのです。
現在、「不安回路」をほどくお手伝いをしています。
私がたどり着いたのは、心の奥に定着してしまった「『不安回路』をほどく」という方法です。
『不安回路』とは、過去の経験から心の奥に定着した「不安になりやすい思考のクセや信念」をいい、私が独自に編み出した造語です。
心理学(主にNLP)と潜在意識の力で『不安回路』を丁寧に書き換えていく。
すると、あんなに怖かった他人の目や、こんなに大きかった外の世界のノイズが嘘のように静かになっていくのです。
ちなみに、わたしはこんな風に変化しました。
- 「私が悪い」という自己否定のループが止まった
- 理不尽な出来事や他人の感情に振り回されない
- 自分の特性を「強み」として仕事ができている
- 潔癖症がかなり緩んだ(潔癖症は私の味方)
もし、「もっと話を聴いてみたい」あるいは「話を聴いてほしい」とお思いになりましたなら、まずはお試しカウンセリングへお越しください。
私のカウンセリングルームは、繊細女性専用の「安心回復」の場所にしています。
話したくないことは話さなくていいですし、こちらから無理やり聞き出すこともいたしません。
また、カウンセラーには守秘義務がございますので、どうかご安心ください。
あなたの胸の内に溜まった想いを、思い切って私に吐き出してみませんか?
あなたにお目にかかれることを楽しみにしております。
一緒に、あなたらしい「穏やかな日常」を取り戻すお手伝いが出来ると嬉しいです。

